近年、ご近所付き合いが軽薄になっております。
ちょっとしたことでトラブルとなり、その仕返しとして、いたずら・嫌がらせをする、低レベル、悪質な
人間が増えています。
たかが、いたずら・嫌がらせと侮ってはいけません。
当社に寄せられた「いたずら」「嫌がらせ」に関する一例です。
@無言電話や電話に出たらすぐに切る。
A家の塀に落書きをされる。
B車に傷をつけられる。
C車や単車がパンクをさせらる。又、部品等を盗まれる。
D郵便ポストから郵便物が無くなる。
E自宅の玄関先や敷地内にゴミを捨てられる。
F明らかに自分に向けて騒音をたてられる。
G夜中に大音量で音楽をかける。
H近所に中傷のビラをまかれる。
I誹謗中傷の噂を広められる。
・・・・などなど、その代償として、かなりの損害と精神的苦痛に追い込まれてしまいます。
証拠が無ければ何も解決しません。
証拠がないまま、不審人物と話しをしてしまうと、お互いに感情的になってしまい、トラブルが大きく
なる傾向があります。
又、警察に届出をしても、パトロールの回数を増やすぐらいで、証拠が無ければ何も解決しません。
トラブルが深刻化する前に当社にご相談下さい。
現在考えられる法的手段の中で、もっとも有効な方法は民事裁判です。
慰謝料・損害賠償請求裁判や、接近禁止命令などを要求するためにも当社による、いたずら・嫌が
らせの証拠収集(不審人物の特定・写真・VTR・防犯監視カメラでの撮影・音声・各種鑑定・レポー
ト作成等)を行うことが解決の近道となります。
又、証拠収集だけでなく、被害者が弁護士や警察と連携がとれるよう当社でサポート致します。 |